黄色マットのジム内で、キックとブロックを交わす2人の会員がスパーリング形式でトレーニングする様子

【悲観は気分 楽観は意思】

BLOG
2026.06.29[ブログ]#スタッフ#平井総一郎#モチベーション

【悲観は気分 楽観は意思】

こんにちはスタッフの平井です。今年の梅雨は長いですね。

そんな悲観的な気分に行動を左右されてしまうと、日々のちょっとした、きっかけを掴みそこねてしまうかもしれません。

ただ寝て過ごした1日よりも何かしら行動した1日の方がきっと未来への変化に繋がると私は思います。

だからこそ、あえて言わせてください。
「モチベーション」を待つ必要なんてありません。

ジムに来るのが面倒だな、今日は疲れたな……そう感じるのは、当たり前の「気分」です。でも、「行こう」と決めて準備を始め、ジムの扉を開けるのは、あなた自身の「意思」です。

最初の一歩は重いかもしれません。でも、その重い扉を自分で開けた瞬間に、気分は驚くほど軽くなります。キックボクシングのミットに拳を打ち込み、汗を流した後の爽快感は、家でじっとしていては絶対に味わえないものです。

「意志」で始めた運動が、いつのまにか「習慣」になり、気づいたときには「理想の自分」に近づいているはずです。

梅雨のどんよりした空の下でも、ReBORN経堂のジム内はいつも熱気に溢れています。
「何かしよう」と決めたあなたの意志を、私たちスタッフが全力でサポートします!

まずは、ふらっと遊びに来る感覚で、ジムの扉を叩いてみませんか?
お待ちしています!